肝宝垂盆草

GPT(ALT)が気になる方に、

ウコン・田七を超える垂盆草抽出エキス!!

強肝草エキス・「垂盆草」は日本国内で、

食品として利用できる「初めての酵素低下食品」」です。

商 品 名  肝宝垂盆草(かんぽうすいぼんそう)
定   価  15,750円 (税、送料込み)
会員価格  会員特典が有ります、ご相談下さい。
内 容 量  350mg×270粒
成 分 表
  (1粒中)
・垂盆草エキス粉末 230.0mg
・コーンスターチ 90.5mg
・結晶セルロース 12.0mg
・ショ糖脂肪酸エステル 10.5mg
・微粒二酸化ケイ素 7.0mg
・シェラック 微量
 お召し上がり方  健康食品ですので何時飲んで
 もかまいません。
 目安としてはしては、1日9粒を目安に
 数回に分けて、食事とともにお召し上が
 りください。

栄養成分表示  100グラム当たり

 エネルギー 333kcal 
 たんぱく質 9.8g 
 脂 質 3.0g 
 炭水化物 66.7g 
 ナトリウム 37.5mg 
 灰 分 14.3g 
 水 分 6.2g 
注 意 
・短期間の使用で体調の一部がよくなっても総合的に
 体調がよくなるまで、一般的に3ヶ月間以上はお続け
  ください。

・急に止めると体調に影響が現れることがありますので
  ご心配な場合は少しずつ飲む量を減らした後にお止め
  ください。

・妊産婦、15歳未満の方は、ご使用をお控えください。
■ 中国の垂盆草が日本に上陸

厚生労働省から平成14年4月に公示された、最新の商品リストに、中国で広く○○治療薬として用いられている垂盆草(Sedum Samentosum Bge.)が収載されました。

■ 肝宝垂盆草(かんぽうすいぼんそう)

垂盆草とは、ベンケイソウ科キリンソウ属の多年草で、私たちの暮らしの中で大変身近にある植物のひとつです。

河原や土手、石垣に自生し、初夏になると金色の星形の五弁の花を咲かせます。黄金色の花は観賞用植物として昔から親しまれてきました。

また、韓国では、垂盆草を食用にしています。春先のやわらかい、水気をたっぷり含んだ葉は「ドンナムル」と呼ばれ、おひたしや和え物にするなど定番の家庭料理に欠かせません。

古来より、垂盆草は中国や韓国で健康維持に有用な医食同源植物として信頼を受け、後代に伝承されてきました

Q&A

 垂盆草をとってはいけない人はいますか?

野菜ですから、誰でもとることができます。ただ、空腹時にとると胃にむかつきなどを
     覚える人もいるようです。食後にとりましょう。
     免疫増強作用を持つ成分を含むほかの健康食品はあわせて飲まないほうがよいと
     思います。

垂盆草の効果はどのくらいであらわれますか?

これまでの臨床例では、1〜2ヶ月とると70〜90%の確率でGPTが低下するようです。
      ただし、垂盆草は天然の植物であり、飲むかたの症状や体質も様々ですから、すぐに
      変化が見られない場合でも、3ヶ月間は根気よく続けてください。


垂盆草をとり始めたあと、GPTが下がりました。病院の薬をやめてもよいですか?

GPTを基準値の1.5倍(60IU/l以下)に保てば、肝臓ガンを発症するリスクが下がり
     ますが、病院の薬や治療を自己判断で中止してはいけません。
   肝臓病治療薬との併用による相乗効果も期待できます。


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